NPOじおす 安心して楽しく住み続けられる街・コミュニテイづくりを目指して

最近のトピック

●2019年9月~1月 ※予定を含む

・9月29日(日)、所沢山口団地で開催されるNPO法人匠リニューアル技術支援協会主催の「大規模修繕工事見学会及び他管理組合との意見交換・交流会」において、匠が埼玉県西部地域の分譲マンション管理組合を対象に新たに取り組む「分譲マンションの地域ネットワーク:(仮称)R16の発足」について紹介(毛塚、同協会の代表理事として対応)
・9月28日(土)、築80年を住み継ぐための知恵と工夫を話し合う「第2回住こなし会議」(第1回は3月に開催)を開催(PDF参照、チームSBP担当、SBPは新狭山ハイツ・ブランディングプロジェクトの略。以下同様)
・9月12日(木)、NPO法人匠リニューアル技術支援協会主催・練馬区勤労者福祉会館後援によるセミナー「快適マンションライフ講座」で「なぜ、管理組合でコミュニティを重視しないか」を講義(毛塚が同法人の代表理事として対応)
・9月10日(火)、埼玉県農業ビジネス支援課主催の「都市農山交流実践研修会」で「埼玉における新たなグリーン・ツーリズムの提案」を講演(毛塚が埼玉県グリーン・ツーリズム推進協議会の理事長として対応)
・9月6日(金)、自治会広報誌「はいつニュース第536号」発行(編集工房担当、PDF参照) 
・8月25日(日)、わくわく自然園で「ザリガニ採り」を開催。15名の親子が参加。スルメをエサに釣り始めると入れ食い状態で子供だけでなく大人も夢中に。なんと60匹余りを採取。(わくわく自然園を守り育てる会担当)

・8月25日(日)、「緑化通信9月号」発行(緑化推進本部対応、PDF参照
・8月24日(土)、「竹細工教室&ソーメン流し」を開催。30名余りが参加。ソーメンと一緒に流したタピオカやミニトマトが大人気(手作り工房とチームSBP担当)

・8月11日(土)、「ごちそうさま里食堂」(おたがいさま里食堂のもうひとつのバーション)を開催。ハイツの楽農家が育てたジャガイモ、ナス、オクラ、ミニトマト、キウリ、バジルなどを収穫。それら旬菜を活かして女性シェフの川島さんが調理した手料理をみんなで楽しんだ(チームSBP担当)
(手作り工房担当)。

・8月10日(土)、子ども会育成会及びあおやぎ文庫共催、NPOグリーンオフィスさやまの手作り工房(代表:金子守男)の協力による「やってみよう!工作に挑戦―夏休みの宿題をおうえん」を開催。子供達は猛暑の中、貯金箱あるいは木琴の工作に取り組みました(手作り工房担当)。

・8月5日(金)、自治会広報誌「はいつニュース第535号」発行(編集工房担当、PDF参照
・8月3日(土)、入間川七夕まつりのクリーンボランティアに20名余りが参加。猛暑の中、ゴミ集積場所のセッティング作業に従事しました。(緑化推進本部担当)

・8月1日(木)、本法人の広報紙「NPOじおす瓦版33号」発行(PDF参照
・8月1日(木)、地域&団地活性化応援隊「HAPPY」発足(ハイツにおけるブランディングプロジェクトの成果を援用しつつ、地域や団地の活性化を応援したいと発足。主旨や応援隊メンバーの紹介はPDF参照
・7月31日(水)、NPOさやま環境市民ネットワーク主催の智光山公園における「LIGHT DOWN IN SAYAMA」に参加協力(毛塚が同法人の副代表理事として)
・7月25日(火)、「緑化通信8月号」発行(緑化推進本部対応、PDF参照
・7月20日(土)、空き部屋&リノベ相談会開催(チームSBP対応)
・7月19日(金)、さやま市民大学のまちづくり講座「地域コミュニティが取り組む地域づくりの目標」に協力(毛塚が新狭山ハイツの取組みを紹介)

・7月13日(土)、自治会主催「第43回新狭山ハイツ夏祭り」に参加協力(舞台づくり、会場設営、模擬店の出店)

・7月13日(土)、埼玉県主催の「ふるさと暮らしセミナー(グリーン・ツーリズムから就農相談まで)の第1部:講演&トークセッションに協力(毛塚が埼玉県グリーン・ツーリズム推進協議会の理事長として対応、PDF参照
・7月7日(土)、あおやぎ文庫主催の「ジャガイモ収穫体験会&おいも劇場」に協力(楽農クラブ対応)

・7月5日(金)、自治会広報誌「はいつニュース第535号」発行(編集工房担当、PDF参照
・6月25日(火)、「緑化通信7月号」の発行(緑化推進本部対応、PDF参照
・6月22日(土)、旬菜を活かした料理を楽しむ「おたがいさま里食堂」開催(チームSBP対応)
・6月14日(金)。地元の堀兼小学校2年生の課外授業「ハイツたんけん(地域文庫兼ミニ集会所のまるた小屋、果樹園、ビオトープのわくわく自然園の3カ所)」に協力(あおやぎ文庫、緑化推進本部、わくわく自然園を守り育てる会対応)

・6月12日(水)、NPO法人匠リニューアル技術支援協会の「第18回通常総会」及び職人及び技術者の技術向上を目的とした「認定証の授与式並びに基調講演」に出席(毛塚が同法人の代表理事として)
・6月10日(月)、(株)プログレス発行の『壊さないマンションの未来を考える』(住総研「マンションの持続可能性を問う・研究委員会編」)で“マンションの経営を考える”の項(園田眞理子著)で新狭山ハイツ及び本法人の取組みが紹介(毛塚、山本が取材協力)


・6月5日(水)、自治会広報誌「はいつニュース第534号」発行(編集工房対応、PDF参照
・6月2日(日)、団地内の花壇及びプランター10か所の模様替え(緑化推進本部対応)

・5月26日(日)、NPO法人グリーンオフィスさやまの「第16回通常総会」を開催
※総会の議決をふまえ、本法人の取り組みを多くの方に応援していただきたいと、ふるさと納税に似た新企画「ご寄付金をいただき、その返礼としてハイツ産の素敵な品をプレゼントする」をスタート(チームSBP&手作り工房対応、PDF参照)


・5月25日(土)、「緑化通信6月号」の発行(緑化推進本部対応、PDF参照)
・5月19日(日)、NPO法人さやま環境市民ネットワークの「第12回通常総会」に出席(毛塚が同法人の副代表理事として)
・5月19日(日)、新狭山ハイツ自治会主催の「夏祭り計画等打合せ及び食事会」に参加(NPO法人グリーンオフィスさやま、わくわく自然園を守り育てる会)
・5月18日(土)、旬菜を活かした料理を楽しむ「おたがいさま里食堂」開催(チームSBP対応)

・5月18日(土)、手作り工房ワークショップ「ゆらゆらゆれるインテリア・モビールを作ろう」を開催(手作り工房&チームSBP対応)

・5月14日(火)、公益財団法人さいたま緑のトラスト協会の理事会に出席(毛塚が同協会の理事として)
・5月8日(水)、空き部屋&リノベーション相談会開催(チームSBP対応)
・5月5日(日)、自治会広報誌「はいつニュース第533号」発行(編集工房対応、PDF参照
・4月25日(木)、埼玉県マンション居住支援ネットワーク主催の「平成31年度定期総会」に出席(毛塚がNPO法人匠リニューアル技術支援協会の代表利として)
・4月26日(金)、「緑化通信5月号」の発行(緑化推進本部対応、PDF参照
・4月21日(日)、八重桜のもとで楽しむ「春を楽しむつどい」(緑化推進本部対応、PDF参照

・4月10日(水)、空き部屋&リノベーション相談会開催(チームSBP対応)
・4月5日(金)、自治会広報誌「はいつニュース第532号」発行(編集工房対応、PDF参照
・3月31日(日)、狭山市発行のパンフレット『さやま×こそだて×つながる』(平成30年度行政提案型協働事業・子育て世代参画によるさやまし魅力発信事業)で本法人のチームSBPが主催する「おたがいさま里食堂」が紹介
・3月27日(日)、「緑化通信4月号」の発行(緑化推進本部対応、PDF参照)
・3月23日(土)、女性シェフによる旬菜を活かした料理を楽しむ「ごちそうさま里食堂」を開催(チームSBP対応)

・3月20日(水)、公益財団法人さいたま緑のトラスト協会の理事会に出席(毛塚が協会理事として)
・3月16日(土)、ワールドカフェ「築80年を住み継ぐためのハイツを考えようー住みこなし会議」を開催(チームSBP対応)

・3月11日(月)、狭山ケーブルテレビ番組審議会に出席(毛塚が審議会委員として)
・3月6日(水)、空き部屋&リノベーション相談会開催(チームSBP対応)
・3月5日(火)と9日(土)、わくわく自然園の園内に咲くフキノトウを住民に「おすそ分け」(わくわく自然園を守り育てる会対応)

・3月5日(火)、自治会広報誌「はいつニュース第531号」発行(編集工房対応、PDF参照
・2月27日(日)、「緑化通信3月号」の発行(緑化推進本部対応、PDF参照

<NPOじおす設立15周年記念事業>
・2月24日(日)、NPOじおす設立15周年記念事業として「講演会&報告会」を開催。ハイツ内外から70名余りが参加。小谷野剛狭山市長にもご臨席いただきました。
第1部の「記念講演会」では、東京大学大学院工学系研究科建築学専攻教授の大月敏雄氏から「町をすみこなすー超高齢酢社会の居場所づくり」と題して、ご講演頂きました。
冒頭、「居場所づくりの目的は地域包括ケアシステムの完成にあるのだが、その中心にあるべき“住まい”の議論がほぼないのが問題」と指摘され、“住まい”の視点から、①人生のスパンで住宅を考える、②家族十色の暮らし方を考える、③地域で住み替える、④まちのあちこちに主観のある居場所をつくる、⑤町を居場所にする等についてお話しされました。
お話を伺って、居場所づくりは「ハイツだけでなく町というスケールで考えつつ町をすみこなしていく」という発想が大事だと感じました。先生のお話をさらに詳しくお知りになりたい方は著書『町を住みこなす―超高齢社会の居場所づくり』(岩波新書)をご一読下さい。
講演会に続いて、NPOじおすから「15年の歩み」と題して、①コミュニティ・マネジメント力を培ってきた事業、②NPO発足、コミュニティを支えていた担い手、③団地発をNPO誕生、④少子高齢化を見据えた模索、⑤団地再生に向けた新たな挑戦・3つのアクション、⑥築80年を住み継ぐために、⑦ハイツの取組みに対するマスコミ等の評価、⑧取り組みを通じてこだわってきたことを紹介。
その後、第二集会室にて、先生を囲み「交流会」を開催しました。
※記念事業の一環として「NPOじおす15年の歩み」(概要と本編)を作成(概要PDF参照本編PDF参照


・2月23日(土)、「木のクラフトづくりーかわいい動物をつくろう」を開催(手作り工房対応)

・2月21日(木)、本庄市ボランティアグループ連絡会研修会が本法人のココベリー等地域福祉の取組みを視察(毛塚、中村対応)

・2月16日(土)、NPO法人さやま環境市民ネットワーク主催の「環境団体交流会2018」に参加(毛塚が同法人の副代表理事として参加
・2月13日(水)、「空き部屋&リノベーション相談会」を開催(チームSBP対応
・2月9日(土)、第25回おたがいさま里食堂開催(チームSBP対応、
・※大正大学地域構想研究所発行の隔月刊誌『地域』の取材に協力
・2月5日(火)、ハイツ自治会広報誌「はいつニュース第530号」発行(編集工房対応、PDF参照
・1月31日(木)、狭山市社会福祉協議会主催の堀兼地区における「住民支え合い勉強会」で本法人の地域福祉の取組みを紹介(毛塚対応)
・1月27日(日)、「緑化通信2月号」の発行(緑化推進本部対応、PDF参照
・1月16日(水)、空き部屋&リノベーション相談会開催(チームSBP対応)
・1月16日(水)、狭山市社会福祉協議会主催の「第3回有償福祉サービス団体連絡 協議会(第1層分科会)に出席(毛塚が福祉活動支援事業の一環として対応)
・1月14日(月)、自治会主催の「賀詞交換会」に出席(NPOじおすより、事務局、緑化推進本部、わくわく自然園を守り育てる会、楽農クラブ、ココベリー、たすけあいの輪が出席)
・1月13日(日)、第24回おたがいさま里食堂開催(チームSBP対応)
・1月10日(木)、さやま市民大学の楽しいガーデニング講座で「緑豊かなまちづくりを考える」を講義(毛塚がNPO法人グリーンオフィスさやまの代表理事として対応)

・1月5日(土)、ハイツ自治会広報誌「はいつニュース第529号」発行(編集工房対応、PDF参照
・1月3日(木)、クレオンハウス発行の育児雑誌『月刊クーヨン 2019.2』におたがいさま里食堂の記事が掲載(PDF参照、11月17日に山本・毛塚が取材協力)
・1月1日(火)、「NPOじおす瓦版32号」発行(PDF参照

<その他、主な担い手の定例的な活動>
  緑化推進本部(毎月、第1と第3日曜日に植栽物管理作業)
  わくわく自然園を守り育てる会(毎月、第4日曜日、管理作業)
  アルミ缶リサイクルの会(毎月、第1と第3日曜日に集団回収作業)
  コミカフェ「ココベリー」(毎月、第1・第3木曜日に営業、詳細は「ココベリー」のコーナ参照
  編集工房(毎月1回、自治会広報紙「はいつニュース」企画会議)
  情報工房(毎月2回、パソコン教室、詳細は「情報工房」参照
  映像工房(毎月、狭山ケーブルテレビ「自治会の時間」の録画・編集)
  たすけあいの輪(適宜、有償生活支援サービスの提供)
  ・買物支援サービス(毎月、第2火曜日、第4火曜日、有償生活支援サービスの提供)
<NPOじおす関連団体の定例的な活動>
  緑のトラスト狭山(9号地)管理作業(毎月、第2日曜日、第4金曜日)
  NPOさやま環境市民ネットワーク(毎月、第2火曜日、運営委員会、環境サロン)
  NPO匠リニューアル技術支援協会(毎月、第2水曜日、協議会)
  公益財団法人さいたま緑のトラスト協会(毛塚が理事として、適宜、理事会に出席)
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